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初恋の人(Tさん) 

571 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:17:06
今、自分が回り道をしながら夢を実現したのは初恋の人(Tさん)のおかげで、
どこかに記念のために書いておきたいのですが、本にするようなことは
恥ずかしいし、匿名で書けるここに書き残そうと思います。

初恋は小6のときです。好きになった対象はクラスメイトの女性で、
小5のときは何とも思わなかったのに、彼女、Tさんが僕に親しく話しかける
ようになって、彼女の美しい容姿が大人びてくるのにドキドキするよ
うになり、気づくと僕は彼女の虜でした。


同じ中学校に進みましたが、違うクラスになり、その年代はどうして
もクラスの仲間と親しくするため、僕と彼女の間には距離ができました。
でも彼女の幼馴染が僕のクラスにいたので、彼女は時々僕のクラスに
遊びに来ましたし、僕とも話すことは決して少なくありませんでした。
中2になって願いは叶い、僕と彼女は同じクラスになり、しかも席も
隣同士になりました。
当時の僕は優等生で、音楽の成績が5段階評価の4だったのを除くと、
全て5で、スポーツのクラス対抗戦でも中心選手でした。
こう書くとモテモテのようですが、僕にはコンプレックスがありました。
それは容姿です。背も高く、太っていないし、脚が長いのに、顔に自信
がありませんでした。酷いニキビ面だったのです。
あるとき幼稚園時代の写真を誰かが持ってきて、それを見ながら女子が
話しているのを耳にしました。僕のクラスには偶然にも幼稚園時代のク
ラスメイトが多く集まっていたのです。
「一番かわいい子が一番醜くなっている」というように僕のことを話す
輪の中に彼女がいました。彼女は決して僕の悪口などは言っていなかった
のですが、そういう話の輪の中に彼女がいたことがショックでした。
ただ僕と彼女は親しく話し合う仲ではあり、クラスの中では男女で仲良く
見えるのは僕と彼女が一番だったと思います。



572 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:18:00
中3になって修学旅行では彼女自身が希望して僕のグループに入り、
僕と彼女はより親しくなりました。彼女も僕のことを好きなのかもしれない
と思い始めたものの、僕は受験が近づいているのを自分への言い訳にして、
彼女にアプローチすることはありませんでした。
バレンタインデーに僕は後輩数人からチョコレートを貰ったり、受験のお守り
を貰いましたが、彼女は何もくれませんでした。

高校は別々になり、僕は進学先で苦しみました。それまで学年で3番より下に
なったことがなかったのに300番です。恋だの愛だの考える暇はなくなって、
彼女への想いもいつしか心の奥にしまいこまれてしまい、彼女を顔を合わせる
こともなく1学期が終わって夏休みになりました。
僕は何とか勉強で巻き返さないといけないと必死でした。そういう思いで机に
向かったのですが、8月のある日突然に中3のときのクラスメイトから手紙が届きました。
彼女と親しかった女の子ですが、その子がなんと僕にずっと想いを寄せていたと告白して
きたのです。
僕は勉強ばかりの日常から少し離れてみたくなり、ついついその子(Rさん)の手紙に応えて
しまい、僕とRさんは交際するようになりました。RさんはTさんと同じ高校に行っている関係
もあって、Tさんの消息はRさんからもたらされました。Tさんは極めて普通に高校生活を送り、
趣味でテニスをしているということでしたが、彼氏などはいないようでした。僕の心は騒ぎました。
Rさんを前にしてTさんに心を動かされる自分を許せず、僕はTさんのことを意識しないようにしました。



573 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:18:38
夏休みが明けて、僕の成績は急上昇しました。Rさんとは清く正しい男女交際の見本のようなつきあい方
でした。手をつないだのは冬休み中で、キスに至ったのは翌年の夏休みでした。
その頃の僕は進学校の中でも上位に位置するまでになっており、自信も戻っていました。
そうなると心の中に棲み続けているTさんの存在が大きくなってきました。
そんな夏のある日にRさんから彼女の家に誘われました。交際一年の中で彼女の家に行ったことは
ありましたが、それは送っていった帰りに寄った程度でした。
彼女の家に行くと、彼女一人でした。部屋に入るなり彼女に抱きつかれキスされました。
これが上記の初キスです。そして彼女は僕に「今日、最後まで行きたい」と告げました。
僕は怯みました。彼女の情熱に応えることができないまま、僕は辞去し、それからすぐに彼女から
の電話で「もう会わない」と言われ、見事にふられました。

そんな話を高校のクラスメイト(男)に話すと、「惜しい!あまりに惜しい!俺なんてそんな
チャンスがないのに、おまえは千載一遇の好機を棒に振るなんて、馬鹿だ!」と言われました。
確かに惜しかった気もしましたが、彼女を抱くことが出来なかったのが何故か至極当然のような
気分でもありました。

受験期を迎え、17歳の僕は必死で勉強をしているかといえば、そうでもありませんでした。
両親の希望と僕自身の思いにズレがあり、両親の希望とおりの進学だけはしたくないという
反抗的な気持ちになっていたのもありますが、僕自身は学びたいことがあり、それに適した
大学を選択したいと考えていたので、地元の旧帝大に入ってほしいという両親の希望には応える
フリをしながら、実は他校の女性と交際したり、同じ高校の後輩をかどわかしたりしていました。
当時の僕はニキビが治り、急に女性にモテるようになっており、そのため僕自身も勘違いしていた
ようで、色々な女性とデートしてジゴロ気取りでした。今思い出すと恥ずかしい限りです。



574 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:19:12
大学は両親の期待に応えずに私学に進みました。なにせその学校から合格通知が届いてからは国立
二次の勉強を一切やめて、部屋にこもって進学後に学ぶ分野の本を読みふけっていたのですから、
必死で二次対策をした連中とは差がついていました。しかもその間に後輩の女の子と初体験したり、
他校の女性にまで手を出していたのですから、真面目に勉強していない以上は不合格は当然でした。

春休みのある日、なんと三年ぶりにTさんとばったり再会しました。彼女は以前にも増して透き通る
ような美しさに磨きがかかっていましたが、優しげな面影は相変わらずでした。彼女は僕に「テレビで(地元旧帝大の)
合格発表を見てたけど、残念だったわね。でも●大学に行くんでしょう?X(僕の下の名前)は自分の
思うとおりに人生を生きていく人だわ。私は4月から何もすることがなくなっちゃった」と言いました。
彼女が高校卒業後どうするつもりなのか、それすら僕は知らなかったので、何もいえなかったのですが、
彼女は進学せずに、かといって就職もしないまま家でのんびりするらしいのです。彼女のような性格だと企業での
仕事には向いていないように思いましたが、進学もしないのはなぜなのかわかりませんでした。

僕の大学での生活はよき友、よき先輩に恵まれた充実したものでした。勉強とセックスの日々だったとも言える
のですが、相変わらず勘違い野郎の僕はモテるのをいいことに、相手の女性をとっかえひっかえして遊んでいました。
3年生になった夏休みに帰省した際に駅で偶然に中学校時代のクラスメイトに会いました。そのS君は地元の国立単科
大学に一浪して進んでいたので、その頃も自宅に住んでおり、Tさんの家も彼の家のすぐ近くでした。
S君からは「Tさんが結婚する」と聞かされました。僕の心は少なからず動揺しましたが、どうすることもできないし、
その頃の僕は女性に不自由していないことに有頂天でしたから「ふーん」で終わってしまいました。

575 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:20:17
僕は大学に残って研究を続けたいと願っていましたが、家庭の事情がそれを許しませんでした。
僕は挫折を味わいました。しかたなく某都銀に就職しました。
僕が26歳のときに帰省したら、丁度同窓会の案内が来ていたので、出席しました。
そこにはTさんも来ていましたが、彼女は人妻だし、かつてつきあったRさんも人妻でしたから、
僕はあまり彼女達と話さずに、僕を「醜い」と言った女性Kさんと話しました。というよりKさん
から僕に寄ってきたのです。「見違えたわ!幼稚園時代の美少年が大人になって渋くなってる!」
というので「醜いって笑ったろ」と彼女に言うと、覚えていて必死で謝るので、僕自身は気にしていない
と余裕を見せて、彼女は益々僕にべったりになりました。
その夜はKさんと過ごしましたが、その中でTさんの結婚生活があまり穏やかではないものになっている
ことを抽象的ではありましたが知らされました。僕の心はこの時点でも動揺するのでした。

Kさんとはその夜だけのつきあいのつもりでしたが、「東京に行くから泊めて」とか「一人暮らしで足りない
ものがあったら送るから」のような連絡が頻繁に入るようになり、閉口しました。
その頃の僕は俗に言うMOF担部署に配属され、経営の中枢に近いところで仕事をしていましたので、
遊ぶヒマはありませんでした。Kさんには理を尽くしてそれを説明し、今度帰省したら会うということで納得
させました。



576 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:21:18
それから2年、僕は他行の女性と結婚し、都内(といっても郊外ですが)に居を構え、仕事漬けの日々
でした。当時はバブルが崩壊し、勤務先の経営状態は厳しく、再編の中で合併は避けられないという感じ
でしたから、リストラを開始していました。僕は当時は首切りの部署にいて、大先輩に引導を渡すような
仕事をしていましたから、心身が疲弊し、家に帰っても妻と話すことが少なく、家庭の中には寒々とした
空気が漂うになっていたのですが、それすら実感できないままでした。

30歳になった年、ついに勤務先は合併に踏み切り、メガバンクが誕生しましたが、僕の心の中には冷たい
風が吹いている状態でした。入行直後にお世話になった上司に退職勧告し、数人のお世話になった先輩にも
転籍出向の片道切符を渡したことで、そういう僕自身のことがいやになっていたのです。
その冬に久々に帰省してみると、同窓会に出席したKさんには既に赤ちゃんがいて、Rさんも結婚して以来
妊娠しなかったのに、子供ができたと喜んでいました。Tさんは来ていませんでしたが、出席者からの情報
を総合すると離婚間近ということでした。原因は彼女が夫に心を開かないことでした。そのため夫が暴力的になり、
家庭は完全に崩壊して、彼女は実家にいるということでした。
その頃の僕も離婚の危機を迎えていました。僕の勤務先が合併したのは妻の元勤務先で、僕の勤務する銀行が
主導権を握っていましたので、妻の元勤務先出身者は冷や飯食いの状態でした。妻との会話にはどうしても
その話が出てくるし、僕は相変わらず仕事に追われ、妻を帰し見る余裕がないままでした。妻はかつての同僚の消息
を気にし、それを知る立場だった僕は残酷な結末を彼女に告げることが多くなりました。彼女は元勤務先に対して
凄く郷愁の念を抱いていて、僕の告げる事実に毎回のように非難を浴びせるようになりました。
そして元同僚の男性(合併行に残っている)と不倫の関係になったのです。それが発覚したのは僕が体調を崩して
日中に帰宅した時でした。僕の住む地域にある支店に勤務している彼は僕の妻とベッドの中にいました。
僕は少なからず驚きましたが、不思議に怒る気持ちにはなれませんでした。
こうして既に心が離れ、いつ離婚してもおかしくなかった僕と妻は離婚するに至ったのです。
僕は支店勤務の彼を更に田舎の支店に左遷したりできないわけではない立場でしたが、そういう報復はしませ
んでした。
反対に僕が辞表を出したのです。



577 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:22:44
管理部門ばかりにいた僕は銀行の実務にはうとく、転職先もすぐには見つからないだろうと思いましたが、
それも気にせずにすっぱり辞めました。そして暫くはのんびりしようと決めました。
妻に慰謝料を支払う必要はないのですが、住んでいた中古のマンションを彼女の名義にし、そのかわりに
金銭は一切渡しませんでしたから、僕にはたくわえがあり、暫くは遊んでも問題がないようでした。

とはいえ、マンションを出て行くのは僕になりましたから、とりあえずは地元でのんびりしてみようと
思い、実家に戻りました。大手都銀の中枢で働いていた息子が離婚ばかりか退職して戻ってきたことに
両親は悲嘆にくれていましたが、当の僕は解放感を味わっており、新居をどこに定め、次は何をしよう
かと将来の計画を練るのが楽しい日々でした。
そうして一ヶ月ほどたったときに、ばったりKさんと出会ったのです。Kさんに誘われるままに喫茶店に
入った僕は現在無職でぶらぶらしていることを話すと驚いていましたし、僕の離婚にも驚いていました。
そしてTさんが離婚したこと。それ以来家に引きこもって、誘っても出てこないというようなことを話し
てくれました。更に驚いたことにはTさんが前夫に心を開かなかったのは、かつて好きになった男性がい
て、その人のことが忘れられなかったからだということでした。
僕はKさんに彼女の高校時代の交友を尋ねましたが、思い当たる節はないらしく、心に秘めた人がいたの
だろうということになりました。

僕は気になりました。どうせ独り身になって、仕事もない生活ですから、Tさんに声をかけてみようと思い、
いきなり訪ねて行きました。チャイムを鳴らしても誰も出てきませんでしたが、人の気配はありました。
それで僕は声をかけてみました。「おーい、久しぶりに帰省したから寄ってみたぞ。誰だかわかるか?」と。
すると玄関のドアが開き、彼女は以前通りの美しさで立っていました。信じられないような表情でした。
彼女が好きだったエクレアを差し出し、「離婚したもの同士でお茶でも飲もうと思ってさ」と僕は軽く言って
みると彼女の眸から涙が溢れ始め、「信じられない!」と何度も繰り返しました。
「真冬の玄関先は堪えるな。暖かいストーブが恋しいね」と言うと、彼女ははっとして僕を室内に誘いました。
「お互いバツイチだな。小学校のときにこんな人生、想像したか?」と僕が笑うと、彼女は「別の人生を空想は
したけど、こうなるとはね」と笑いました。二人でゆっくり語り合いました。これだけゆっくり話をしたのは初
めてでした。
彼女によれば、結婚は親戚が高校卒業の時期にもってきた話で、旧家の次男坊で彼女に一目ぼれした男性側から
その親戚に仲介の依頼があったそうでした。そして彼女が返事をする間もなくお見合いの段取りが決められ、2
年間は花嫁修業させて欲しいというのが精一杯で、断れない状況だったというのです。いまどきそんな結婚がある
のかと驚きましたが、彼女は当時失恋して寂しかったので、その話になんとなく流されてしまったそうです。
そうすると心の中に秘めた想いを抱いているのはその男性に対してではないかと僕は思いました。
離婚原因も彼女は素直に喋りました。Kさんが言っていた通りでした。
一方僕の話には彼女は批判的で、妻が不倫に走ったのも僕が原因ではないかと僕を詰りました。
僕としてもそう思っていましたから、詰られても落ち込んだり、怒ったりということはありません
でした。



578 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:2008/10/19(日) 00:23:23
それから数日たって彼女とまた会うことにしました。31歳で無職のヒマな僕には幾らでも時間が
ありましたし、金銭的な余裕もありましたから、彼女を豪華なディナーに招待してみたくなり、
国内にその名を知られたフレンチレストランに彼女と行ったのです。彼女は驚いていましたが、
僕を非難し始めました。無職なのに無駄なお金を使ってはいけない、居酒屋で十分だ、私はこういう
店の味がわからないし、店の雰囲気も窮屈だ、と。
僕は個室だからもっとリラックスして、好きなだけ飲み、好きなだけ食べて騒ごうと言ったのですが、
お酒の飲めない彼女は黙々と食べ、「今ごろ無職になってはしゃぐなんて馬鹿みたい。夢を忘れたの?」
と僕を非難がましい目で見ました。だけど僕は大満足でした。家に引きこもっていた彼女を連れ出せた
だけで、彼女の「再生」が始まったようで、僕は幸せな気分でした。

その翌日、彼女から電話があり「ヒマなら遊びに来て」と誘われました。僕は喜んででかけました。
彼女の家で僕が買っていった和菓子をつまみながらのおしゃべり。31歳の男女が普通にやっていること
ではありませんでした。
「この前に私が空想した人生のとおりにならなかったって言ったでしょう?覚えてる?
夢の通りに●●になったあなたの横には私、二人で手をつないで散歩する、これが私の空想だったわ」
いきなり言われた僕はショックでした。「失恋したのは・・・」と問いかけようとした僕に、彼女は
「もちろん、あなたによ。可愛い女の子と手をつないで、いちゃいちゃしていたわ。それを見た私は、
以前もしかしてあなたも私のことが好きなんじゃないかと思ったりした気持ちに区切りがついたのよ」
僕は正直に僕の心の動きをゆっくり時間をかけて彼女に話しました。
お互いに思い合いながら、それを胸の内に秘めて過ごしてきた僕たちの間にはもう切れない絆が生まれて
いました。
僕は彼女に言われたかつての夢に向かって全力を尽くすことにしました。小学生の時に思いつきで書いた
「将来の仕事」です。でも彼女との将来にとっては、お互いの夢を実現して人生をやり直すには、それに
なるしかないと思ったのです。

その翌日からは猛勉強が始まりました。僕は地元を離れ、大学のある街に住むことにして、そこで一人で
勉強しました。彼女からは毎日電話があり、たまに会いに来てくれました。
33歳になった年、僕は試験に合格しました。
あと3年くらいは無茶をしなければ食べていける見込みもあったので、僕は彼女にプロポーズし、彼女は
それを受け容れてくれました。彼女の両親も彼女の初恋の男性だと聞いて驚きながらも、プロポーズに至
るまでの話に涙を流してくれました。
僕の両親は息子が立ち直ったと喜んでくれました。別に道を踏み外したわけでもないし、グレていたのでも
ないのですが。

新たな仕事は僕に向いていたようで、土曜日も仕事漬けになっていますが、夕方までには自宅に帰りますし、
時には二人で遠出して楽しんでいます。
今でもお互いに小学生の頃の姿がだぶって見えることがあるようで、いつまでも新鮮で若い夫婦でいられそ
うです。


北の国から'87初恋


初恋について語ろうぜ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sepia/1066223917/
 [ 2009/02/02 05:06 ] ほんわか2ch短レス | TB(0) | CM(32)
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Tさんって言うから期待して読んだのに・・・
※851 [ 2009/02/02 05:35 ] [ 編集 ]
破ァッ!
※852 [ 2009/02/02 05:37 ] [ 編集 ]
Tさんと聞いたら考える事は同じだなwwww
※853 [ 2009/02/02 06:02 ] [ 編集 ]
むしろ※852以外に何を言えと
※854 [ 2009/02/02 06:03 ] [ 編集 ]
寺生まれじゃないのか!?
※855 [ 2009/02/02 06:43 ] [ 編集 ]
いつ寺生まれの話になるのかと思ったのに・・・
※856 [ 2009/02/02 07:04 ] [ 編集 ]
破ァッ!!
※858 [ 2009/02/02 07:38 ] [ 編集 ]
みんな考えること同じすぎてワロタwww
※859 [ 2009/02/02 08:19 ] [ 編集 ]
俺の時間を返せ!
Tさんがいつ出るのか、最後まで読んじまったじゃないか!
こんな糞三文小説読む羽目になろうとはorz
※860 [ 2009/02/02 09:19 ] [ 編集 ]
どこで寺生まれのほうが出てくるのかと思ってたけどいい話だった。

自分もここまで人を好きになってみたい。
※861 [ 2009/02/02 09:20 ] [ 編集 ]
全くだ!いつ破ぁ!ってなるかwktkして読んじまった!
俺の貴重な時間返せ!リア充の話なんぞ聞きたかねえ!
※862 [ 2009/02/02 09:45 ] [ 編集 ]
先に米読んで無駄な時間すごさずに済んでよかった
※863 [ 2009/02/02 10:03 ] [ 編集 ]
以下「破ァッ!」禁止な。
※864 [ 2009/02/02 10:25 ] [ 編集 ]
全部読んだのに寺生まれじゃないとか・・・
その上つまんね
※865 [ 2009/02/02 10:41 ] [ 編集 ]
読む価値がありません
僕達は人柱です
どうか無駄な時間を過ごさないで下さい
※866 [ 2009/02/02 11:10 ] [ 編集 ]
最初に※を読む癖をつけよう、うん。
Tさん…orz
※867 [ 2009/02/02 11:21 ] [ 編集 ]
俺と同じ犠牲者いっぱいでワロタwww
※872 [ 2009/02/02 13:04 ] [ 編集 ]
テラワロス
※873 [ 2009/02/02 14:02 ] [ 編集 ]
自分らは幸せいっぱいなんだね
元嫁、元旦那はかわいそうだね
※877 [ 2009/02/02 14:33 ] [ 編集 ]
コメントの多さが俺に「寺生まれ」ネタを期待させた
釣られた…っ!
※879 [ 2009/02/02 16:10 ] [ 編集 ]
タイトルにわざわざ(Tさん)と書いてあるから、
寺生まれだと信じて疑わずに読み始めた。

思い込みでこんな長文読ませるなんて
恐ろしい子…
※881 [ 2009/02/02 16:36 ] [ 編集 ]
和むわー末永く幸せに暮らしてくれ
※883 [ 2009/02/02 19:08 ] [ 編集 ]
なげぇ…
※889 [ 2009/02/03 10:31 ] [ 編集 ]
これをいい話しと思うやつは間違いなくスイーツ(笑)
結婚しても相手に心を開かないくそ女と
家庭の雰囲気が悪くなるのをわかってても会話が探せないばか男のお話
こいつらと結婚した相手が可哀想すぎる

まぁ最悪なのは寺生まれじゃないことだな  
※902 [ 2009/02/04 08:20 ] [ 編集 ]
てか

日本語でおk 文章ヘタクソすぎ
※917 [ 2009/02/04 18:23 ] [ 編集 ]
破ァッ・・・ってあれ?
※919 [ 2009/02/04 21:58 ] [ 編集 ]
長そうなのでスレを先に見に来た。
読まなくて正解だったかな?
※5203 [ 2009/05/24 08:50 ] [ 編集 ]
チャイムを鳴らしても誰も出てきませんでしたが、人の気配はありました。
それで僕は声をかけてみました。「おーい、久しぶりに帰省したから寄ってみたぞ。破ァッ!!!!」
※5206 [ 2009/05/24 10:44 ] [ 編集 ]
これは釣られたわwwww
破ッ破ッ破ッ!www
※5210 [ 2009/05/24 12:52 ] [ 編集 ]
米877
元嫁は可哀想だが元旦那は無理矢理結婚させたんだから可哀想じゃないだろ。
※5215 [ 2009/05/24 15:01 ] [ 編集 ]
いつ出るかとwktkして呼んだのに寺生まれの寺の字も出てこなかった
※5217 [ 2009/05/24 16:11 ] [ 編集 ]
2スレ目でめげた…。なげえよw
※5235 [ 2009/05/24 20:02 ] [ 編集 ]
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